Ohsawa Macrobiotics④

(前回からの続き) チコサン社はライスクラッカー(ポンセン)を全米で最初に製造・販売した会社。 その背景には、1963年に渡米した桜沢如一の弟子・八木順正が試験製造を繰り返し完成させました。 1968年に渡米した山崎和子…Read More »

Ohsawa Macrobiotics③

(前回からの続き) 当時私は小田急線の鶴川にアパートを借り一人住まい。 朝6時に起きメディテーションをして出勤していました。 毎週木曜日には店頭に並べる野菜の集荷があり荻窪の自然食店「グルッペ」に集荷に行ったり、又、週1…Read More »

元素転換に関する講演会

1月11日(月)成人の日に玉川区民会館ホールで開催されたイベントを聴講しに行きました。 関心を持ったキッカケはタイトルにもある、『統合医学界の巨人「生体元素転換」の謎を解く!』。 生体元素転換という言葉はフランス人の科学…Read More »

書籍 クール・フュージョン(Edward Eskoサイン版・数量限定)販売中!

昨年の12月25日に東京目黒区のCIビル内にある桜沢如一資料室にKushi InstituteのEdward Esko氏が来訪されました。 私(七林秀郷)がボランティアスタッフとして働いております桜沢如一資料室は「桜沢如…Read More »

Ohsawa Macrobiotics②

(前回からの続き) それと同時に桜沢リマ先生の料理教室は又格別な一時でした。 私は自炊程度の料理レベルですから植物の陰陽から始まり、原料、加工の知識までを含めた上での料理方法は特別であり、受講すればするほどリマ先生が桜沢…Read More »